「あとで返そう」が、
別の連絡に埋もれる。
既読にしただけでは、対応は終わっていない。未返信・要対応を見て、返すべき連絡を確認できます。
EC・通販・小売業のLINE・メール問い合わせ管理
サイズの質問も、配送の確認も、交換の相談も。
LINEとメールを、ひとつの受信箱へ。
お店らしい丁寧な対応を、チームの力に。
クレジットカード不要・相談なしで始められます
いまのECサイト・受注管理は、そのままで。
ONLINE SHOP ↔ STORE TEAM届く連絡を、つながる接客へ。
購入前の「知りたい」商品・サイズ・ギフトの質問
購入後の「どうなった?」発送予定・配送の確認
その後の「相談したい」返品・交換・使い方の案内
BEYOND THE BUY BUTTON
集客も、商品づくりも頑張っている。
だから、届いた問い合わせにも
きちんと応えたい。
注文が増える日ほど、接客・梱包・連絡対応が重なります。RenRakuは、誰が何を対応しているかを見えるようにして、購入前から購入後までのコミュニケーションを支えます。
既読にしただけでは、対応は終わっていない。未返信・要対応を見て、返すべき連絡を確認できます。
確認内容と担当、次にすることをメモやタスクに。梱包中のスタッフからCS担当へ、仕事を引き継げます。
やりとりの履歴と内部メモを共有。店舗とEC、午前と午後のスタッフが、会話の続きを把握できます。
FROM FIRST QUESTION TO AFTERCARE
お店で起きる、3つの場面。
タブを切り替えて、使い方をご覧ください。
「サイズ感は?」「ギフト包装はできる?」。購入前の問い合わせを見つけ、担当を決めて返信。商品担当への確認も、会話のそばに残せます。
ギフト包装のご案内をお送りします。対応商品・料金をご確認いただけるページはこちらです。
「いつ届きますか?」を読んで、出荷担当へ確認。その途中で別の連絡が来ても、要対応の印とタスクで次の仕事を残せます。
お問い合わせありがとうございます。発送予定を確認のうえ、改めてご案内いたします。
返品・交換は、確認が一度で終わらないことも。お客様との履歴と内部メモを一緒に見て、次のスタッフが経緯を踏まえて対応できます。
交換についてご連絡ありがとうございます。確認した条件とお手続きの流れをご案内します。
機能の使い方を表した架空の画面例です。注文・在庫・出荷の操作は、現在お使いの管理システムで行います。
LESS SEARCHING. MORE CARING.
別々の管理画面を行き来せず、同じ受信箱へ。チャネルを問わず、届いた連絡を確認できます。
未返信・要対応、タグで連絡を整理。「配送確認中」「交換相談」など、お店の運用に合う分類を。
「誰かが返信するはず」を減らすために。担当を決め、社内で確認したことと次の仕事を残せます。
配送案内や交換手順の文章づくりをサポート。最後はスタッフが確認し、お店の言葉で返信します。
担当者・ルーム・内部コメント・タスク等のチーム機能はスタンダード以上。通常LPで全機能を見る ↗
ONE SHOP. ONE TEAM.
接客中の店舗スタッフ。
梱包中の出荷担当。メールを返すEC担当。
仕事の場所が違っても、対応の経緯は共有できます。
「ギフトの到着日を確認したい」
担当を決める受注管理で調べた内容を、メモに共有。
確認内容を残す次のスタッフも、履歴から経緯を把握。
丁寧な対応をつなぐYOUR SHOP, CONNECTED
大がかりなショップの移行ではなく、
LINEとメールの対応から整える。
商品や注文の管理は、そのまま継続。新しくECサイトを作り直す必要はありません。
注文状況を確認したら、その内容をRenRakuのメモに残し、次の担当者へ共有できます。
公式LINEとメールを連携。連絡の入口は変えずに、返信や確認待ちの仕事をチームで見渡せます。
このLPで紹介する連携先はLINE公式アカウントとメールです。モール独自のメッセージ連携や、既存LINEツールとの併用については、よくある質問をご覧ください。
NEW / CLAUDE CODE × MCP
購入前の質問や配送の問い合わせをClaude Codeから検索。対応履歴の整理、返信下書き、許可したステータス更新までつながります。
MCPは、AIと業務ツールをつなぐ共通の仕組みです。
「この問い合わせの履歴を確認して、返信案を下書きに残して。」
MCP連携はスタンダード・プレミアムでご利用いただけます(ライトは対象外)。管理者設定・接続トークンの許可範囲によって、利用できる操作が異なります。Claude側の利用条件・料金は別途ご確認ください。
Claude連携でできることを見る ↗GROW WITH YOUR TEAM
通常のRenRakuと同じ料金。
EC・小売向けの特別な上乗せはありません。
ひとりで、お客様対応を整理
1ユーザー
店舗・EC担当がいるチームに
3ユーザーを含む
複数の窓口・ブランドへ広げる
10ユーザーを含む
スタンダードを で使うと
¥3,980/ 月・税抜
基本料金¥2,980+追加2名×¥500。10名ならプレミアムも比較できます。
MCP連携はスタンダード・プレミアムでご利用いただけます(ライトは対象外)。
表示はRenRakuの月額料金・税抜です。LINE公式アカウント・ECサービス・外部ツールの費用は別途。AI回数・ストレージ等はプランで異なります。料金と機能の詳細 ↗
OPEN YOUR TEAM INBOX
LINE公式アカウントとメールを連携。これから届く連絡を、同じ受信箱へ集めます。
「商品質問」「配送確認」「交換相談」などのタグと、担当・確認の流れをそろえます。
いつもの問い合わせで、未返信の確認から引き継ぎまで。チームに合う使い方をお試しください。
LINE公式アカウントやメールでお客様とやりとりし、複数のスタッフで問い合わせを受け持つショップに向いています。アパレル、雑貨、食品・ギフト、実店舗とECを併営するお店など、購入前の質問から購入後のご相談まで、チームで対応の続きを共有できます。
はい。ECサイトや受注・在庫管理を置き換える必要はありません。RenRakuはLINE・メールの問い合わせを管理するサービスです。注文・在庫・配送状況は既存システムで確認し、確認した内容をメモやタスクで共有する運用ができます。注文データの自動同期や、RenRakuからの出荷・返金処理を前提としたサービスではありません。
このページで紹介しているのは、連携したLINE公式アカウントとメールの受信・返信です。モール独自のメッセージ画面との直接連携を一律に案内しているものではありません。モールから届く通知メールと、購入者へ返信できるメールは扱いが異なるため、ご利用の窓口名をお知らせください。
はい。お使いのLINE公式アカウントをAPI連携して利用できます。公式LINEの手動チャットも併用できます。RenRakuの受信はMessaging APIのWebhookを使用するため、すでに配信ツールやチャットボットを接続している場合は、そのツール名と連携仕様を確認してご案内します。
LINEのチャットに加え、メールも同じ受信箱で扱える点が特徴です。未返信・要対応、タグ、顧客メモ、対応履歴を整理し、スタンダード以上では担当者・ルーム・内部コメント・タスクを使って、ショップのチーム対応まで管理できます。
AIは返信の下書き作成を支援します。商品の案内、配送の説明、返品手順などの文章を整え、スタッフが内容を確認・編集して送信します。在庫や配送予定、返品条件などはお店の最新情報を確認してから案内してください。
どちらも不要です。14日間の無料トライアルに直接お申し込みいただけます。未返信の確認、定型文での返信、担当者やメモを使った引き継ぎなど、日々の対応でお試しください。運用やプランを相談したい場合は、導入相談も利用できます。
プレミアムでは複数のLINE公式アカウント・メールアドレスの追加連携に対応しています。ライト・スタンダードの連携枠はLINE公式1つとメール1つです。複数窓口の追加条件や費用は、窓口数をお知らせいただければご案内します。LINE公式アカウントやECサービス自体の利用料はRenRakuの料金に含まれません。
購入前・配送・返品の連絡をどう分担するか。お店の運用づくりに役立つガイドです。
導入前に確認したい、対応手順とチームの分担。
ガイドを読む ↗GOOD SERVICE STARTS HERE
お店らしい返信を、ひとりだけの頑張りにしない。
まずは14日間、RenRakuをお試しください。
LINEとメールの確認、担当者・メモでの引き継ぎ。
日々の対応で、チームに合うか確かめられます。
LET’S TALK ABOUT YOUR SHOP
スタッフの人数、LINEとメールの窓口、いま使っているツール。現在の対応方法から、RenRakuの使い方をご案内します。