外出中に届いた反響。
誰かが返したと思った。
LINEとメールを同じ受信箱へ。未返信・要対応を確認し、返すべき連絡を見つけられます。
不動産会社のLINE・メール問い合わせ管理
物件への反響も、内見調整も、その後の相談も。
LINEとメールを、ひとつの受信箱へ。
お客様との会話を、担当者だけのものにしない。
クレジットカード不要・相談なしで始められます
NEWClaude CodeとのMCP連携に対応 ↗店舗・営業・管理。それぞれの仕事を、ひとつのチームに。
PEOPLE ↔ PLACES ↔ YOUR TEAMまちの出会いを、つながる対応へ。
最初の「気になる」物件・空室・条件の確認
次の「見てみたい」内見の日程・集合場所の連絡
その後の「相談したい」入居後の問い合わせ・管理の連絡
BEYOND THE FIRST INQUIRY
物件の魅力を伝えたら、
次は、届いた一通に
きちんと応えたい。
内見で外出中の営業担当。店舗で電話を受けるスタッフ。物件の状況を確認する管理担当。RenRakuは、それぞれの場所で進む連絡をまとめ、誰が・どこまで対応したかを共有します。
LINEとメールを同じ受信箱へ。未返信・要対応を確認し、返すべき連絡を見つけられます。
鍵の手配や日程の確認など、次にすることをタスクに。担当者と確認内容を残して、返信までつなぎます。
希望条件や前回の案内内容を、履歴と顧客メモで共有。お客様との会話を、チームで引き継げます。
FROM FIRST CONTACT TO WHAT’S NEXT
不動産の現場で起きる、3つの場面。
タブを切り替えて、使い方をご覧ください。
LINEの空室確認や、メールで届く物件の問い合わせ。別々の窓口に届いた連絡をまとめて確認し、担当者を決めて対応を始めます。
お問い合わせありがとうございます。物件の募集状況を確認のうえ、内見についてご案内いたします。
お客様の希望日時を受け取り、物件担当や管理会社に確認。返答待ちの間も「要対応」とタスクで、次にすることを残せます。
内見のご希望をありがとうございます。ご案内が可能な時間を確認し、集合場所とあわせてご連絡いたします。
入居後の設備の相談や、オーナー様への確認。仲介担当から管理担当へ、やりとりの履歴と確認内容を引き継げます。
ご連絡ありがとうございます。担当へ共有し、確認事項と今後のご案内について改めてご連絡いたします。
機能の使い方を表した架空の画面例です。募集状況・内見枠・契約情報は、現在お使いの台帳などで確認します。
LESS SEARCHING. MORE CONNECTION.
反響の窓口を行き来せず、届いた連絡をひとつに。チームの共有受信箱で対応を始められます。
「内見調整」「管理確認」などのタグで整理。読んだ連絡も、仕事が残っていれば要対応として管理できます。
物件の確認先、次の対応、確認した内容を共有。店舗・営業・管理の間で、仕事をつなげられます。
内見の案内や確認のお返事を下書き。日時・物件情報などを担当者が確かめてから送信します。
担当者・ルーム・内部コメント・タスク等のチーム機能はスタンダード以上。全機能を確認する ↗
DIFFERENT PLACES. ONE TEAM.
受付から営業へ。営業から管理へ。
担当が休みの日も、別の店舗が対応するときも。
前のやりとりを確認して、次の仕事へ進めます。
「この物件を見てみたいです」
担当を決める希望日時と鍵の手配状況をメモに。
次の仕事を残す確認した内容を、次の担当者も把握。
お客様へ連絡を返すKEEP YOUR TOOLS. CONNECT YOUR TEAM.
大がかりなシステム移行ではなく、
LINEとメールの対応から始める。
最新の空室・販売状況、内見枠、契約の情報。正しい情報の確認先は、いまの台帳や管理システムに。
確認した内容をRenRakuのメモやタスクに残し、次の担当者に共有する運用ができます。
公式LINEとメールを連携。いつもの連絡先を使いながら、未返信や確認待ちの仕事をチームで見渡せます。
物件ポータルの通知メールや既存LINEツールの扱いは、接続方法に合わせて確認できます。よくある質問を見る
NEW / CLAUDE CODE × MCP
会話・顧客・タスクをClaude Codeから閲覧・検索。内見の相談内容や次の確認事項を整理し、返信案を下書きに残せます。
MCPは、AIと業務ツールをつなぐ共通の仕組みです。
「この内見相談の経緯をまとめて、次の担当者が確認することを整理して。」
MCP連携はスタンダード・プレミアムでご利用いただけます(ライトは対象外)。管理者による有効化が必要です。操作範囲は接続トークンの権限や各機能の利用条件により異なります。Claude側の利用料金は別途。MCP経由の送信・削除はできません。
Claude連携でできることを見る ↗GROW WITH YOUR TEAM
通常のRenRakuと同じ料金。
不動産業向けの特別な上乗せはありません。
まずは操作を確認する方へ
1ユーザー
店舗・営業・管理の分担に
3ユーザーを含む
複数店舗・部署の窓口へ
10ユーザーを含む
スタンダードを で使うと
¥3,980/ 月・税抜
基本料金¥2,980+追加2名×¥500。10名ならプレミアムも比較できます。
MCP連携はスタンダード・プレミアムでご利用いただけます(ライトは対象外)。
表示はRenRakuの月額料金・税抜です。LINE公式アカウント・既存システム・外部ツールの費用は別途。AI回数・ストレージ等はプランで異なります。料金と機能の詳細 ↗
OPEN YOUR TEAM INBOX
LINE公式アカウントとメールを連携。これから届く連絡を、共有受信箱へ集めます。
反響・内見調整・管理確認などのタグと、担当・確認待ち・引き継ぎのルールをそろえます。
未返信の確認から、メモとタスクでの引き継ぎまで。店舗や部署で使い方を確かめられます。
LINE公式アカウントやメールでお客様とやりとりし、複数の担当者で反響・内見調整・管理の連絡を受け持つ会社に向いています。賃貸仲介、売買仲介、賃貸管理など、担当者や部署をまたいで対応の経緯を共有する場面で活用できます。
いいえ。物件情報・空室状況・契約情報は、現在のシステムで引き続き管理できます。RenRakuはLINEとメールの問い合わせ対応をまとめるサービスです。確認した内容を顧客メモや内部コメント、タスクに残し、次の担当者へ共有できます。任意の物件台帳との自動同期や物件掲載を行うサービスではありません。
連携したメールアカウントに届く通知メールは、メールとして確認できます。ただし、通知メールの受信と、お客様への返信先の取得・返信は別の確認事項です。ポータル独自のメッセージ画面への直接連携や、通知からの顧客・物件情報の自動取り込みを一律に約束するものではありません。現在の通知形式と返信方法を導入相談で確認します。
はい。お使いのLINE公式アカウントをAPI連携して利用でき、公式LINEの手動チャットも併用できます。RenRakuの受信はMessaging APIのWebhookを使うため、すでに配信ツールやチャットボットを接続している場合は、接続方法や自動応答の役割を確認してご案内します。
はい。利用人数と窓口数に合うプランを選び、担当者やルームを使ってチームで対応できます。スタンダード・プレミアムはユーザー追加に対応。プレミアムでは複数のLINE公式アカウント・メールアカウントの追加連携も可能です。ライトは1ユーザーで追加できません。複数窓口の条件・費用はお問い合わせください。
RenRakuは内見についての連絡や確認待ちの仕事を整理するサービスです。内見枠や鍵の手配、最新の空室・販売状況は既存の台帳などで確認し、確定した内容をお客様へご案内ください。会話に担当者やタスクを設定することで、確認から返信までの引き継ぎに活用できます。
Claude CodeとのMCP連携に対応しています。許可した範囲で会話・顧客・タスクの閲覧と検索、状態の更新、返信下書きの保存ができます。たとえば内見相談の経緯をまとめ、次の担当者が確認することを整理できます。MCP経由の送信・削除はできません。MCP連携はスタンダード・プレミアムでご利用いただけます(ライトは対象外)。管理者設定・トークン権限によって利用範囲が異なり、Claude側の費用は別途です。
まずは現在の利用人数、LINE・メールの窓口数、残したい履歴、切り替えたい時期を整理します。過去データの移行可否は出力形式などを個別に確認します。14日間の無料トライアルは相談・クレジットカード登録なしで始められます。運用や切り替え条件を確認したい方は導入相談をご利用ください。
FIELD GUIDE
物件反響・内見・入居者対応の引き継ぎ。担当と次の対応をそろえる確認表・メモ例をまとめました。
YOUR NEXT CHAPTER STARTS HERE
お客様との会話を、担当者だけのものにしない。
まずは14日間、RenRakuをお試しください。
LINEとメールの確認、担当者・メモでの引き継ぎ。
日々の対応で、チームに合うか確かめられます。
LET’S TALK ABOUT YOUR TEAM
営業・受付・管理の人数、店舗ごとの窓口、いま使っているツール。現在の対応方法から、RenRakuの使い方をご案内します。