確認の途中で、
電話が鳴る。
メッセージを開いたことと、対応が終わったことは別。「未返信」と手動の「要対応」で、残っている仕事を確認します。
クリニックのための、LINE・メール問い合わせ管理
電話や窓口の対応で、返信が後回しになる。
シフトが変わると、誰が対応中かわからない。
その連絡を、受付チームで見渡せるように。
クレジットカード不要。いつもの受付業務で使い心地を体験。
いまの公式LINEを活かして、チームでの対応管理をプラス。
公式LINEとの連携について見る
LINE + MAILつながる受付。引き継げる対応。
ひとつに集めるLINE公式アカウント・メール
対応状況がわかる未返信・要対応を確認
チームで引き継ぐ担当者・履歴・メモを共有
RECEPTION, RECONSIDERED
予約につながるLINE。
でも、個別の質問や確認のやりとりは、
予約枠の管理とは別に残ります。
RenRakuが支えるのは、連絡を受けてから対応を終えるまでのチーム運用。ひとりの記憶や、口頭の伝言だけに頼らず、次の担当者へつなげます。
メッセージを開いたことと、対応が終わったことは別。「未返信」と手動の「要対応」で、残っている仕事を確認します。
「どこまで話しましたか?」を履歴とメモで確認。交代後の担当者も、前のやりとりから対応を引き継げます。
別々に届く連絡を同じ受信箱へ。チャネルごとに見に行く場所を分けず、対応状況を見渡せます。
A DAY AT THE FRONT DESK
来院前の一般案内、予約変更のご相談、
院内で確認が必要な連絡。
受付での使い方を、3つの例で紹介します。
診療時間やアクセスなど、公開情報で答えられる事務的な質問から。承認済みの定型文を使い、必要な部分を確認して返信します。
アクセスページの案内文を挿入し、内容を確認します。
「予約日を変更したい」という連絡を受けたら、担当者が予約システムで空き枠を確認。確認中は「要対応」を残し、案内が必要な相手を見渡せます。
RenRakuでは、確認中の連絡と返信履歴を共有。
院内で確認中の連絡には、担当者と引き継ぎメモを残す。交代したスタッフは履歴を読み、何を確認すればよいかを把握できます。
メッセージを読んだだけでは、対応完了にしない。
受付での使い方を表した、機能説明用の画面イメージです。
BUILT FOR THE HANDOFF
患者さんとの事務的な連絡も、院外からの問い合わせも。同じ受信箱で、チャネルと履歴を確認。
返信が済んでいない連絡と、手動で残す対応の印。「読んだ」と「終わった」を分けて管理。
確認事項をスタッフ間で共有し、担当と次の仕事を整理。口頭だけの引き継ぎを補います。
一般案内の返信案や、文章の言い回しを整える作業を支援。スタッフが確認して送信し、医院らしい丁寧な対応へ。
ルームやチーム分担はスタンダード以上。機能・人数・連携数はプランにより異なります。全機能とプランを確認する ↗
YOUR LINE, CONNECTED
いま使っている公式LINEをAPIで連携。
受付チームのための共有受信箱へつなぎます。
新しい公式LINEを作り直す必要はありません。お使いのアカウントをRenRakuにつなぎ、届いたメッセージをスタッフ間で共有します。
公式LINEの手動チャットは引き続き利用できます。RenRakuでは、LINE・メールの問い合わせを集め、未返信・担当者・メモを受付チームで管理します。
午前のスタッフが確認した内容を、午後の担当者が履歴から把握。使い慣れた窓口に、分担と引き継ぎの仕組みを加えられます。
いまのLINEを活かして無料体験 ↗内科・歯科・皮膚科・美容クリニックなど、受付の分担に合わせて。予約システムは予約管理に、RenRakuは個別の連絡とチームの対応管理に活用できます。
ONE TEAM, ONE CONVERSATION
午前の受付から午後のスタッフへ。
「誰が、どこまで対応したか」がわかれば、
交代のたびに聞き直す手間を減らせます。
その人だけが知っている連絡を、チームで引き継げる仕事に。担当者・メモ・対応履歴をひとつの場所にまとめ、受付の次の一手を共有します。
受付チームで無料体験する ↗担当者を決めて、連絡への対応を分担。「誰かが返信するはず」を減らします。
院内への確認事項や引き継ぎ内容をメモに残し、次のスタッフへ伝えます。
履歴と要対応の状態を見て、途中の仕事から再開。交代後も対応をつなげます。
ルーム・チーム分担はスタンダード以上で利用できます。料金プランを見る ↗
NEW / CLAUDE CODE × MCP
受付の連絡履歴をClaude Codeから閲覧・検索。次の担当者が確認したいことの整理や、返信下書きづくりに活用できます。
MCPは、AIと業務ツールをつなぐ共通の仕組みです。
「未返信の連絡を探して、受付で確認することを整理して。」
MCP連携はスタンダード・プレミアムでご利用いただけます(ライトは対象外)。管理者設定・接続トークンの許可範囲によって、利用できる操作が異なります。Claude側の利用条件・料金は別途ご確認ください。
Claude連携でできることを見る ↗CLEAR, SIMPLE PRICING
通常のRenRakuと同じ料金です。
クリニック向けの特別な上乗せはありません。
まずは1名で、操作を確認
1ユーザー
受付チームでの連携に
3ユーザーを含む
人数・窓口が多いチームに
10ユーザーを含む
MCP連携はスタンダード・プレミアムでご利用いただけます(ライトは対象外)。
表示はRenRakuの月額料金・税抜です。LINE公式アカウント・外部ツールの費用は別途。
AI利用回数・ストレージ等はプランで異なります。料金と機能の詳細 ↗
CONNECT. SHARE. GET STARTED.
お使いの公式LINEとメールを連携。これから届く問い合わせを、チームの受信箱へ集めます。
受付スタッフを招待し、担当やルームを設定。確認待ちの連絡にメモを残して引き継ぎます。
未返信の確認からシフト交代まで、日々の受付業務で体験。チームに合う使い方を見つけましょう。
はい。お使いのLINE公式アカウントをAPI連携し、RenRakuでメッセージを受信・返信できます。公式LINEのチャット画面を使った手動返信も併用できます。RenRakuを使うために、公式LINEを新しく作り直す必要はありません。
予約枠の確認・変更は、いつもの予約システムで行います。RenRakuは、LINEやメールに届く質問・変更希望・確認中の連絡をチームで管理する役割です。予約の管理と個別の連絡対応を、それぞれ使いやすい場所で進められます。
予約サイトへのリンクと、Webhookを使う外部ツールでは接続方式が異なります。RenRakuの受信にはMessaging APIのWebhookを使用し、外部ツールとの併用範囲はそのサービスの連携仕様によります。お使いのツール名をお知らせいただければ、接続方法をご案内します。
LINE公式アカウントのチャット運用に加え、RenRakuではメールも同じ受信箱で扱えます。未返信・要対応、担当者、対応履歴、メモやタスクを組み合わせ、チームでの分担と引き継ぎまで整理できます。ルームやチーム分担はスタンダード以上で利用できます。
診療時間やアクセスなどの一般案内、文章の言い回しを整えたい場面で、返信案の作成を支援します。作成された文章はスタッフが確認・編集して送信するため、医院の案内に合わせて仕上げられます。
相談は必須ではありません。14日間の無料トライアルは、クレジットカード登録なしで申し込めます。未返信の確認や担当者・メモを使った引き継ぎなど、受付チームでの使い方をお試しください。操作やプランに迷ったときは、導入相談も利用できます。
表示料金はRenRakuの月額料金(税抜)です。LINE公式アカウントや外部予約ツール等の費用は含まれません。ライト・スタンダードはLINE公式アカウント1つとメールアドレス1つを連携できます。複数のLINE・メールをまとめたい場合はプレミアムをご利用ください。
未返信と要対応の分け方、シフト交代のメモ、予約に関する連絡の整理をまとめました。
導入前に確認したい、対応手順とチームの分担。
ガイドを読む ↗14 DAYS, YOUR PACE
14日間・クレジットカード登録不要。
LINEとメールの確認から、担当者への引き継ぎまで。
受付チームに合う使い方を、お試しください。
いつもの連絡を整理して、チームでの分担をスムーズに。人数に合わせたプランを見る
LET’S FIND YOUR FIT
公式LINEとの連携、受付の分担方法、人数に合うプランなど。いまのお困りごとから、医院に合う使い方をご案内します。
RenRakuの導入・料金・使い方についてのご相談窓口です。