その「仕方ない」、システムで変えられます。
ツールを入れることが目的ではありません。いまの業務と事業の狙いを整理し、必要な仕組みを設計します。
Excelと手作業が増え続けている
転記、集計、催促、進捗確認。人が頑張ってつないでいる業務を、ひとつのシステムへ整理します。
サイトが事業成果につながっていない
見た目だけでなく、誰に何を伝え、どこで行動してもらうか。LP・導線・計測まで設計し直します。
既存ツールが自社の業務に合わない
既製SaaSに業務を無理に合わせず、必要な機能・画面・権限・データを独自に設計できます。
LINEとメールの対応状況が見えない
代表プロダクト「RenRaku」で、連絡・担当・状態・履歴をチームの共有情報へ変えます。
EC・会員サービスを始めたい
商品、決済、在庫、配送、顧客管理を整理し、既存サービスと独自開発を組み合わせて構築します。
開発と補助金を別々に説明するのが大変
行政書士法人Treeと連携し、開発計画から申請・実績報告まで情報をつないで進めます。
LIVE ASCII CODING
事業に必要な仕組みを、設計から。
自社SaaSを開発・運用するチームが、受託開発からWeb・EC、公開後の改善まで一気通貫で対応します。
Blog
RenRakuがMCP連携に対応|Claude Codeでできる5つのこと
RenRakuのMCP連携で、Claude Codeから会話・顧客・タスクを検索し、返信下書きの保存や対応状況の更新ができます。5つの活用例、具体的な依頼文、接続の始め方を紹介します。
LINE公式アカウントのチャットPro料金|月3,000円で増える上限の一覧
LINE公式アカウントのチャットProオプションは月額3,000円(税別)。タグ5→300個、1ルーム1→30個、ノート1→1,000件、履歴6か月→5年とCSV出力、カスタムフィルター、AIチャット...
LINEとメールを一元管理する方法|問い合わせの返信漏れ・二重対応を防ぐ運用
LINE公式アカウントとメールの問い合わせを一元管理するときの実務ガイド。担当・対応状況・引き継ぎの設計、既存LINEとの役割分担、導入前に試すチェックリストをまとめました。
不動産の問い合わせ管理|物件反響・内見調整・入居者対応の引き継ぎ方
物件への反響、内見の日程調整、入居者からの連絡をチームで共有する実務ガイド。物件・顧客・担当・次の対応を残すメモ例と、店舗や担当が替わっても止めない確認手順を紹介します。
スクールのLINE問い合わせ管理|体験予約・欠席・振替を受付と講師で引き継ぐ方法
学習塾・語学・スポーツなどのスクールで、LINEやメールの問い合わせを受付と講師で共有する方法。体験、欠席、振替それぞれの確認項目と、授業中に止まりやすい連絡の引き継ぎを整理します。
問い合わせ管理ツールの乗り換え手順|履歴・権限・窓口を移行前に確認
他社のツールから乗り換えるときに、何を残し、どこから切り替えるか。窓口・担当者・履歴・権限の確認表と、試験運用から本番切り替えまでの手順を整理します。
「作って終わり」にならない理由
事業設計からシステム・Webまで
要件定義、業務システム、LP、EC、計測を一社でつなぎます。別々の会社へ同じ説明を繰り返す必要がありません。
小さく始めて、育てられる
LP1枚や小さな業務ツールからでも相談可能。優先度の高い部分を先に公開し、事業に合わせて機能を育てます。
設計・開発・運用を同じチームで
画面、データ、API、インフラ、運用まで分断せずに設計。仕様の背景がチームに残るため、改善もスムーズです。
補助金と開発をつなげられる
対象案件では行政書士法人Treeと連携。開発計画、申請、実績報告まで情報をつなぎ、公開後の保守・改善にも継続対応します。
ご相談から運用開始までの流れ
無料相談
課題やご要望をヒアリング。オンラインまたは対面で対応。
要件定義・提案
課題に応じた最適なソリューションと見積もりをご提示。
設計・開発
アジャイル開発で進捗を随時共有。フィードバックを反映。
テスト・納品
動作確認後に本番環境へ。操作説明・マニュアル提供。
運用サポート
公開後のサポート、改善提案を継続。
よくあるご質問
▶ どのようなシステムを開発できますか?
▶ 小規模な開発やLP制作だけでも依頼できますか?
▶ ECサイトの構築にも対応していますか?
▶ 開発期間と費用はどのくらいですか?
▶ 補助金を活用した開発も相談できますか?
▶ 公開後の保守や改善にも対応していますか?
他にも質問がありましたらお気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちら
Our Heroes — 開発チーム
エンジニア戦士
バグを斬り、システムを守る勇敢な戦士。どんな技術的課題も剣の一振りで解決。
デザイン魔法使い
美しいUIを生み出す魔法の使い手。ユーザー体験を極上の魔法で彩る。
PM騎士
チームを守り、プロジェクトを成功に導く頼れる騎士。納期の盾で全てを守る。
バックエンド忍者
影からシステムを支える隠密。APIの術で全てを繋ぎ、データベースの闇を制す。
フロントエンド侍
美しきコードの道を極めし侍。洗練されたUIと高い保守性を兼ね備えたフロントエンドを構築する達人。
セキュリティ暗黒騎士
闇の中から闇を討つ守護者。あらゆる脅威からシステムを守り抜く最後の砦。
BATTLE SYSTEM バグドラゴンを倒そう!